一癖も二癖もある超豪華メンバーが入れ替わり立ち替わり演奏しているというのに,参加者全員のここまで“息の合った”トリビュート・アルバムも他にはない。 「JACO FOR ALL,ALL FOR JACO」…。全てはジャコ・パストリアスのために…。 そう ...
[名盤DVDレビュー] マイルス・デイビス / LIVE IN LONDON 1982
マイルス・デイビスの復帰と共にスタートしたカムバック・バンド。そのデビュー1年後のロンドンでのライブDVDが『LIVE IN LONDON 1982』)である。 ハッキリ言って復帰後のマイルス・デイビスは,他人の力を借りまくっている。復帰して1年も経 ...
[名盤DVDレビュー] マーカス・ミラー / SO WHAT?
“世界最高峰のベーシスト”&マルチ・プレイヤー&プロデューサーの一人であるマーカス・ミラーは“世界最高峰のエンターテイナー”である。 異論がある? ではマーカス・ミラーのライブDVD『SO WHAT?』を視聴してほしい。討論はその後である。見れば納得 ...
[名盤CDレビュー] グローヴァー・ワシントンJR. / ワインライト / JUST THE TWO OF US
『WINELIGHT』の5曲目は【JUST THE TWO OF US】(以下【クリスタルの恋人たち】)。 【クリスタルの恋人たち】については,スムーズ・ジャズではなくAORの文脈で語られるべき名曲である。 グローヴァー・ワシントン・JR.の出番は間奏 ...
[名盤CDレビュー] グローヴァー・ワシントンJR. / ワインライト / IN THE NAME OF LOVE
『WINELIGHT』の3曲目は【IN THE NAME OF LOVE】(以下【イン・ザ・ネーム・オブ・ラヴ】)。 【イン・ザ・ネーム・オブ・ラヴ】は,ソフトでシルキーな柔らかな肌触りが残る大人びたメロウ・チューン。 グローヴァー・ワシントン・JR. ...
[名盤CDレビュー] グローヴァー・ワシントンJR. / ワインライト / LET IT FLOW(FOR ”DR. J”)
『WINELIGHT』の2曲目は【LET IT FLOW(FOR“DR.J”)】(以下【レット・イット・フロウ】)。 【レット・イット・フロウ】は,再びマーカス・ミラーのベース・フィーチャリング。 2分23秒からと4分9秒からの一段とリキの入ったチョ ...
[名盤CDレビュー] グローヴァー・ワシントンJR. / ワインライト / WINELIGHT
『WINELIGHT』の1曲目は【WINELIGHT】(以下【ワインライト】)。 『WINELIGHT』の表が【クリスタルの恋人たち】であるならば『WINELIGHT』の裏が表題曲の【ワインライト】である。 【ワインライト】には管理人の大好きなグロー ...
[名盤CDレビュー] グローヴァー・ワシントンJR. / ワインライト
『WINELIGHT』(以下『ワインライト』)は,時代が産んだスムーズ・ジャズの大名盤。 そのせいでグローヴァー・ワシントン・JR.は得をしたのか,損をしたのか? 『ワインライト』でグラミー賞の2部門を獲得し,お金と名声と手に入れたのは良かったが,コア ...
[名盤CDレビュー] ドン・グロルニック・フィーチャリング・マイケル・ブレッカー / ハーツ・アンド・ナンバーズ / THE FOUR SLEEPERS
『HEART AND NUMBERS』の5曲目は【THE FOUR SLEEPERS】(以下【フォー・スリーパーズ】)。 ユーモラスなイントロなのでこれからコミカルな演奏が始まるかと思いきや,最高に哀愁を帯びたメロウ・ナンバーの【フォー・スリーパーズ】 ...
[名盤CDレビュー] ドン・グロルニック・フィーチャリング・マイケル・ブレッカー / ハーツ・アンド・ナンバーズ
管理人のアイドルであるデヴィッド・サンボーンとマイケル・ブレッカーの両方に,愛され信頼された「超うらやましい男」。それがドン・グロルニックというピアニスト&キーボード・プレイヤーである。 う〜む。ちょっと紹介の言葉が違っていたかなぁ。ドン・グロルニッ ...
[名盤DVDレビュー] デヴィッド・サンボーン & フレンズ / ザ・スーパー・セッション
『THE SUPER SESSION』(以下『ザ・スーパー・セッション』)でのデヴィッド・サンボーンは,その昔の「スタジオ・ミュージシャン稼業」リターンズ。 某TV番組のホスト役であるがゆえ?ゲストに花を持たせるのがセオリーであろう。ただ分かっていても ...
[名盤CDレビュー] トム・スコット / キャノン・リローデッド〜キャノンボール・アダレイ・オールスター・トリビュート
この記事は「スーパートリビア」の「グラミー賞 ジャズ部門」との連動記事です。 「スーパートリビア」の記事で記したように,CD購入済の「グラミー・受賞作」(または「グラミー・ノミネート作」)の“お祝いレビュー”(あるいは“残念レビュー”)をUPいたしま ...
[名盤CDレビュー] デイヴ・グルーシン / マウンテン・ダンス / MOUNTAIN DANCE
『MOUNTAIN DANCE』の5曲目は【MOUNTAIN DANCE】(以下【マウンテン・ダンス〜映画「恋におちて」テーマ・ソング】)。 【マウンテン・ダンス〜映画「恋におちて」テーマ・ソング】のハイライトは,デイヴ・グルーシンのピアノとシンセによ ...
[名盤CDレビュー] デイヴ・グルーシン / マウンテン・ダンス / RONDO...”IF YOU HOLD OUT YOUR HAND”
『MOUNTAIN DANCE』の4曲目は【RONDO...“IF YOU HOLD OUT YOUR HAND”】(以下【ロンド...イフ・ユー・ホールド・アウト・ユア・ハンド】)。 ローズ・ピアノの波形に,ゆらゆらと揺られながらの小品的な雰囲気で押してく ...
[名盤CDレビュー] デイヴ・グルーシン / マウンテン・ダンス / CITY NIGHTS
『MOUNTAIN DANCE』の3曲目は【CITY NIGHTS】(以下【シティ・ナイツ】)。 【シティ・ナイツ】と来れば,1分29秒から51秒までのテーマが最高に好きで,よく「A−Bリピート」機能で連続再生していた。 他にも50秒から1分21秒まで ...
[名盤CDレビュー] デイヴ・グルーシン / マウンテン・ダンス / FRIENDS AND STRANGERS
『MOUNTAIN DANCE』の2曲目は【FRIENDS AND STRANGERS】(以下【フレンズ・アンド・ストレンジャース】)。 イントロに中間部にと「フィーチャリング・マーカス・ミラー」な【フレンズ・アンド・ストレンジャース】は,感傷的なイン ...
[名盤CDレビュー] デイヴ・グルーシン / マウンテン・ダンス / RAG-BAG
『MOUNTAIN DANCE』の1曲目は【RAG−BAG】(以下【ラグ・バッグ】)。 カシオペアとスクェア,そしてウェザー・リポートくらいしか聴いていない頃に出会った,管理人の初めての「黒」が【ラグ・バッグ】のような気がしている。 それくらいに【ラグ ...
[名盤CDレビュー] デイヴ・グルーシン / マウンテン・ダンス
LAフュージョンの“金字塔”『MOUNTAIN DANCE』(以下『マウンテン・ダンス』)は,デイヴ・グルーシンの施す“緻密で四角四面なサウンド・コラージュ”の賜物である。 『マウンテン・ダンス』は,恐らく細かく譜面が起こされていて,そこには適当とか ...
[名盤CDレビュー] デヴィッド・サンボーン / クローズ・アップ / SO FAR AWAY
『CLOSE−UP』の8曲目は【SO FAR AWAY】(以下【ソー・ファー・アウェイ】)。 管理人にとって【ソー・ファー・アウェイ】とは「TOKYO FM 交通情報」BGM。もはやそれ以上でもそれ以下でもない。歴代1位の交通情報BGM。 なにも【ソ ...
[名盤CDレビュー] デヴィッド・サンボーン / クローズ・アップ / PYRAMID
『CLOSE−UP』の6曲目は【PYRAMID】(以下【ピラミッド】)。 【ピラミッド】は,逆円柱型の【ピラミッド】である。後半に行けば行く程分厚い“グルーヴ”で覆われていく。 マーカス・ミラーによる打ち込みとウイリアム・ジュジュ・ハウスの生ドラムに ...
[名盤CDレビュー] デヴィッド・サンボーン / クローズ・アップ / SAME GIRL
『CLOSE−UP』の5曲目は【SAME GIRL】(以下【セイム・ガール】)。 【セイム・ガール】は,とにかく悲しい。涙の出ない,質の異なる悲哀を感じる。このトラックを聴いていると大抵もの思いにふけってしまう。 デヴィッド・サンボーンのアルト・サッ ...
[名盤CDレビュー] デヴィッド・サンボーン / クローズ・アップ / GOODBYE
『CLOSE−UP』の4曲目は【GOODBYE】(以下【グッドバイ】)。 【グッドバイ】の聴き所は“センチメンタルでノスタルジックでエモーショナルな”デヴィッド・サンボーンのアルト・サックスに違いない。しかしある一線を越えた所で,聴き込めば聴き込む程「 ...
[名盤CDレビュー] デヴィッド・サンボーン / クローズ・アップ / LESLEY ANN
『CLOSE−UP』の3曲目は【LESLEY ANN】(以下【レスリー・アン】)。 【レスリー・アン】とは「ザ・ドラマティック」! 幻想的なリッキー・ピーターソンのエレピが,静かな静かな“寒色系”の音世界を描き出し,そこへ“暖色系”のビビットな色彩が入 ...
[名盤CDレビュー] デヴィッド・サンボーン / クローズ・アップ / J.T.
『CLOSE−UP』の2曲目は【J.T.】)。 トラック名の由来は,ポップ・シンガー=ジェームス・テイラー?と思いつつも,イントロで“和”を感じた管理人の脳裏には【J.T.】→日本たばこ産業→「SELECT LIVE UNDER THE SKY」とシナ ...
[名盤CDレビュー] デヴィッド・サンボーン / クローズ・アップ / SLAM
『CLOSE−UP』の1曲目は【SLAM】(以下【スラム】)。 “タイトなビート”が聴き所である【スラム】こそ,NYフュージョンの象徴! デヴィッド・サンボーンのアルト・サックスが“超豪華リズム陣”を乗りこなしていく。このイントロが流れ出すと条件反射的 ...
[名盤CDレビュー] デヴィッド・サンボーン / クローズ・アップ
管理人は楽器はできないのだが,それでもどうしても手に入れたいものがあった。アルト・サックスのマウスピースで「デヴィッド・サンボーン・モデル」。確か2万円はしたはずだ。 無駄に2万円も使ったわけであるが,それでも今でも満足に思っている。あのデュコフ(DU ...
[名盤CDレビュー] 渡辺 香津美 / パーフェクト・リリース / SHANG-HI(MOBO#1)
『PERFECT RELEASE DISC 1』の3曲目は【SHANG−HI(MOBO#1)】(以下 【上海(モボ1号)】)。 ノッケからのマイケル・ブレッカーのチャイナ風のテナー・サックスが本当に最高で,いつ聴いても頭クラクラのヘビロテ・ナンバー。 ...
[名盤CDレビュー] 渡辺 香津美 / パーフェクト・リリース
日本が世界に誇る「W渡辺」の一人,渡辺香津美こそが“スーパー・ギタリスト”である。 あのピカソ・ギターを自由自在に弾きまくるパット・メセニーをして「香津美がニューヨークに来たら,みんな仕事がなくなっちゃうよ」と言わしめた実力は,正真正銘・世界のトップ・ ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / SILVER RAIN FEATURING JOEY KIBBLE OF TAKE 6
『SILVER RAIN』の16曲目は【SILVER RAIN FEATURING JOEY KIBBLE OF TAKE 6】(以下【シルヴァー・レイン〔フィーチャリング・ジョーイ・キブル〕】)。 【シルヴァー・レイン〔フィーチャリング・ジョーイ・キ ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / IT'LL COME BACK TO YOU
『SILVER RAIN』の15曲目は【IT’LL COME BACK TO YOU】(以下【イットル・カム・バック・トゥ・ユー】)。 【イットル・カム・バック・トゥ・ユー】は,マーカス・ミラーの“歌もの”の中でも指折りの名曲である。この名トラックがヨ ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / OUTRO DUCTION
『SILVER RAIN』の14曲目は【OUTRO DUCTION】(以下【アウトロ・ダクション】)。 【アウトロ・ダクション】は【イントロ・ダクション】を上回る,マーカス・ミラーからの“誘い水”! 『シルヴァー・レイン』の最後に,こんな“超絶チョッパ ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / POWER OF SOUL
『SILVER RAIN』の13曲目は【POWER OF SOUL】(以下【パワー・オブ・ソウル】)。 【パワー・オブ・ソウル】は,ジミ・ヘンドリックスの有名曲とのこと。恥ずかしながら管理人は,ジミ・ヘンドリックスの【パワー・オブ・ソウル】を聞いたこと ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / SOPHISTICATED LADY
『SILVER RAIN』の12曲目は【SOPHISTICATED LADY】(以下【ソフィスティケイテッド・レディ】)。 【ソフィスティケイテッド・レディ】のハイライトは,1分15秒から1分49秒までと3分36秒4分9秒までの“フレットレス・ベース” ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / GIRLS AND BOYS
『SILVER RAIN』の11曲目は【GIRLS AND BOYS】(以下【ガールズ・アンド・ボーイズ】)。 「ボーイズ・アンド・ガールズ」ではなく【ガールズ・アンド・ボーイズ】なのがミソ! ガールズ=メイシー・グレイ・アンド・ボーイズ=マーカス・ミ ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / MAKE UP MY MIND
『SILVER RAIN』の10曲目は【MAKE UP MY MIND】(以下【メイク・アップ・マイ・マインド】)。 【メイク・アップ・マイ・マインド】は,マーカス・ミラー“お得意”のバス・クラリネット・バラード。バス・クラリネットの美しい“しゃがれ声 ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / SILVER RAIN FEATURING ERIC CLAPTON
『SILVER RAIN』の9曲目は【SILVER RAIN FEATURING ERIC CLAPTON】(以下【シルヴァー・レイン〔フィーチャリング・エリック・クラプトン〕】)。 【シルヴァー・レイン〔フィーチャリング・エリック・クラプトン〕】は, ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / BOOGIE ON REGGAE WOMAN
『SILVER RAIN』の7曲目は【BOOGIE ON REGGAE WOMAN】(以下【レゲ・ウーマン】)。 【レゲ・ウーマン】は,スティーヴィー・ワンダー作=イントロのベース・ラインに“いたく感動した”マーカス・ミラーが「僕のベース・ギターでやり ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / MOONLIGHT SONATA
『SILVER RAIN』の6曲目は【MOONLIGHT SONATA】(以下【ムーンライト・ソナタ】)。 【ムーンライト・ソナタ】は,説明不要なクラシックの大名曲。そう。ベートーベン作【月光】である。 しかしマーカス・ミラー“大アレンジ”の【月光】に ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / FRANKENSTEIN
『SILVER RAIN』の5曲目は【FRANKENSTEIN】(以下【フランケンシュタイン】)。 【フランケンシュタイン】は,1972年の全米NO.1ヒット曲。ゆえにロック・テイスト・フレーバーなのに“ギンギンのロック”とは異なる“レトロなフュージョ ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / BEHIND THE SMILE
『SILVER RAIN』の4曲目は【BEHIND THE SMILE】(以下【ビハインド・ザ・スマイル】)。 【ビハインド・ザ・スマイル】は,マーカス・ミラー“お得意”のフレットレス・ベース・バラード! このメロディ・ラインにはフレットレス・ベースが ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / LA VILLETTE
『SILVER RAIN』の3曲目は【LA VILLETTE】(以下【ラ・ヴィレット】)。 【ラ・ヴィレット】は,ロマンティックなラブ・ソング! アコースティック・ギターの音色に誘われる“軽い”タッチの静かな展開であるが,実際は情感ほとばしる“重い”演 ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / BRUCE LEE
『SILVER RAIN』の2曲目は【BRUCE LEE】(以下【ブルース・リー】)。 【ブルース・リー】のメイン・テーマを奏でるのは“当然”マーカス・ミラーのベースなのだが,全体の印象としては,3分50秒から4分37秒までのアルト・サックス・ソロがハ ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン / INTRO DUCTION
『SILVER RAIN』の1曲目は【INTRO DUCTION】(以下【イントロ・ダクション】)。 【イントロ・ダクション】での,マーカス・ミラーのチョッパー・プレイはCD全体への“誘い水”。 “ベーシスト”マーカス・ミラーを初めて聴く人にとっては ...
[名盤CDレビュー] マーカス・ミラー / シルヴァー・レイン
人付き合いにおいて“第一印象”が重要であるように,あるジャズメンの“第一印象”,つまり最初に聴いたアルバム,もっと言えば最初の一曲,これまた重要である。 勿論,長く付き合ってみれば“第一印象”の善し悪しなど吹き飛んでしまうものだが“食わず嫌い”なる言 ...
20050314-1 マーカス・ミラー LIVE NO.2
マーカス・ミラー,いかす! 2日目の今夜は“大将”マーカスの“天才ぶり”についてレポートいたします! 公演前の「BN」のキャッチ・コピーは「現代最高峰のスーパー・ベーシスト! 登場!」。正にそうだった! 全編でベースがリードを取って曲が始まる。ベース ...
20050314-1 マーカス・ミラー LIVE NO.1
行ってきました! 3/14「FUKUOKA Blue Note」の『マーカス・ミラー』1st! マーカス・ミラー,いかす! 期待通りのLIVEで高額なチケット代(10,000円)も元を取ったのでお安く感じました。えぇ。 今回の座席はステージ右,チョー奥の禁 ...










